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使い方ガイド
APIレスポンスのJSONを整形・バリデーション・差分確認する
APIから返ってきた圧縮JSONや設定ファイルを整形して読みやすくし、構文エラーをその場でバリデーション。前後のレスポンスや環境間の差分確認も、diff機能でブラウザ内で完結します。
クラウド不使用 — ブラウザ内で完結
- ✓すべての処理はブラウザのメモリ内で完結。ファイルは外部サーバーへ一切送信されません。
- ✓機密情報・個人情報を含むファイルも安心して処理できます。
- ✓アカウント登録不要・完全無料。登録なしですぐ使えます。
3ステップで解決
下のツール名をクリックして直接ツールへ移動できます。
- 1JSONフォーマッター
圧縮されたJSONをインデント付きで整形して読みやすくする。構文エラーがあれば即座にバリデーションエラーとして検出される
- 2テキスト比較
2つのJSONテキストを比較して追加・変更・削除された箇所を視覚的に確認する
よくある質問
- JSONスキーマのバリデーションはできますか?
- 現在対応しているのはJSON構文(シンタックス)のバリデーションのみです。JSONスキーマ(型・必須フィールドの検証)には対応していません。
- 大きなJSONファイルにも使えますか?
- ブラウザ内で処理するため、非常に大きなファイル(数十MB以上)は処理が遅くなる場合があります。通常のAPIレスポンスや設定ファイルのサイズ(数MB以内)であれば問題なく動作します。
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登録不要・無料・ブラウザ完結。